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2017.3.10 at 銀座 ②

この記事は「2017.3.10 at 銀座 ①」の続きです。







先ほどのカジュアルな服装をした2人組の男性が

Pino☆がスト値 7】と連絡先を交換したのを見ていた。

話を聞くと彼らも彼女たちに声をかけたが、連絡先を交換出来なかったらしい。

きっと、【スト値 4】のほうに話しかけたのだろう。














AFC(Average Frustrated Chump : よくいる欲求不満の馬鹿)は、

自分に自信がない為にレベルの低い女に声をかけて拒絶され、

さらに自信を削がれて淘汰されていく。















そんなことを考えていると、

先ほどとは別の【スト値 7】【スト値 6】の2人組のセットが目の前を通った。








Pino☆「もう、帰るの?」

女性【スト値 6】「え、めっちゃイケメン」

女性【スト値 7】「かっこいい~」







Pino☆「ありがとう。

でも、ここ(300bar)だとウケが悪いよ(笑)

みんなスーツの男を求めてるみたいだね。」









女性【スト値 6】「あ、確かに(笑)」

女性【スト値 7】「クラブ行けばいいじゃん(笑)」

Pino☆「てか、もう帰るの?」

女性【スト値 7】「帰るよ~」

Pino☆「じゃあ、今度ゆっくり飲もうよ」

女性【スト値 7】「うん」

Pino☆「じゃあ、080…」



と電話番号を入力し、携帯を彼女に渡そうとした時…




女性【スト値 7】「え?」

Pino☆「え?(連絡先を)交換しないと会えないじゃん(笑)」

女性【スト値 7】「もう、会わないよ?」









Pino☆は、その言葉をクソテストだと判断し、

何も反応せずに彼女に携帯を渡した。










彼女は、Pino☆の携帯を手にとると、

当たり前のように自分の番号を打ち始めた。






Pino☆「後で連絡するよ!名前は?」

女性【スト値 7】「〇〇〇」


そういうと、彼女たちは出口のほうに向かっていた。







連絡先を交換した女性が次々と店から出て行ってくれるのは、

他の女性に声をかけているところを見られない為、非常に居心地が良かった。







その後も2~3人に声をかけてみたが、酔っ払い過ぎて話が通じなかったり、

話してるみるとオーバーエイジ枠(30歳以上)だったりで、

とても「ターゲットリッチ」とは言えなかったが、

純粋にPickupが楽しかったし、300barはコストパフォーマンスに非常に優れていると感じた。








最後にトイレ前で話している【スト値 5】×2の2人組に声かけ。

どっちかというと好みのほうと連絡先を交換し本日のメインであるV2へと向かった。

AMOGingの練習にはならなかったのが少し悔やまれた。






声かけ数:15

連絡先交換:3

時間:1時間30分程度




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プロフィール

Pino☆

Author:Pino☆
都内在住の20代。

PUC (PICK UP CLUB)主催。

PUC は、PICK UP CLUB の頭文字をとったもので、

Pino☆が主催するナンパ講習です。


全世界で大旋風を巻き起こした『THE GAME』という

アメリカ発のナンパ本の中に登場する Pickup Artist、

Mystery こと、Erik von Markovik 氏の「The Mystery Method」を基盤として、

日本でも通用するように再構築し、

「論理的で再現性の高いナンパ講習」を行っています。

Twitter:@Pino_pick_up_

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